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いざ決勝トーナメント!

週末にタワレコのポイント3倍でさわおさんのディスチャージ「DAWN SPEECH」購入。そういえば「DAWN SPEECH」、ファミマでかかってびっくりした!「山中さわお『ディスチャージ』6/23発売」と紹介まで入ってます。ファミマに立ち寄ったらかかったらラッキー。待つほどではないと思いますw

ディスチャージの印象としてはさわおさんのオルタナ趣味が詰め込まれた1枚といった感じ。ソロだからいろんな楽器使えるにも関わらずピロウズ同様にギターメインなのは、とことんギターサウンドが好きなんだろうなと。さわおさんの人脈があれば超豪華ゲストを集めることもできたと思うんですが、そこまで力入れるつもりもないんでしょうね。今、林英男編成で、コーラス桜井さん、正宗さんとかになると確かに大変なことになりますし(笑)
ギターメインで、ピロウズの延長線上と言えなくもない曲調ゆえに「Peeちゃんのギターが足りない」と感じてしまうのはPeeちゃんのギターを愛するが故でしょうか?(^^;


ワールドカップ、日本代表、デンマーク戦は見事でしたね。まさにワールドクラスのフリーキック2連発!引き分けでもいい試合でFKで2点入れた時点でほぼ勝負ありでした。
ワールドカップでのフリーキック1試合2発は44年ぶりの偉業だそうで。
中田と本田の対談で、中田が「日本は練習の時だけなら世界トップクラス。それを本番で発揮できないのが日本の課題」と話してたんですが、やはり練習通りできたら世界トップクラスでも通用するってことですね。ただしデンマークのGKはワールドクラスというにはちょっと厳しいレベルだったような。デンマークの伝説的GK、シュマイケルじゃなくて良かったですw



イタリア、フランスが1次リーグ敗退。

イタリアは2006から世代交代できないまま、高齢化。前回優勝チームといえども4年前とほぼ同じメンバーで通用するほど甘くないです。ピルロを故障で使えなかったのが痛過ぎましたね。カンナバーロが言ってる通り、セリエAのクラブチームがイタリアの若手を育てていないことが代表の弱体化に繋がってますね。ドナドーニ、ゾラ、R.バッジョ、デルピエロ、トッティ...。これだけのタレントが代々、揃ってたのにそれがぱったり途絶えちゃうとは。

フランスはチームとしてガタガタだったので論外。
アネルカを追放した時点で終わりましたね。
星占いで選手起用を決めちゃう監督はダメだと思います。
ハンドで出場権を奪ったアイルランド国民に謝らないと。


決勝トーナメントは全く波乱なくきてますね。
日本くらいは波乱を起こしてほしいと思います!
歯車がかみ合えば勝ち目はあるはず!
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16:52 | スポーツ | comments (1) | trackbacks (0) | page top↑

W杯序盤戦

相変わらずの月記ぶり、すみません(^^;

Twitterくらいは毎日、書き込むよう努力しますw
http://twitter.com/pram01

昨日はとっしーさん経由でTwitter上でTMレボリューションと田原総一郎さんが両者の読者を通じて繋がる瞬間を目の当たりにし、初めてTwitterの威力を実感しました。
TMRが地元滋賀県を盛り上げることを目的に自身が企画した「イナズマロックフェス」。彦根出身の田原総一郎さんのTwitterの読者がイナズマロックフェスへの協力を要請してみたら快諾して、田原さんからTMRのTwitterへコンタクト。TMRもビックリw

電話番号もメルアドも不要。
チャットルームやBBSに集まる必要もなし。
それでもコンタクトがとれてしまうというTwitterの凄さを知りました。
ソフトバンクの孫さんもTwitter経由でユーザーの意見を直接、
吸い上げた上でけっこう応えているようです。

ただ発言が世界に筒抜け状態なんで不用意な発言には要注意ですね。



W杯はグループリーグも残り1戦という段階へ。

日本VSカメルーン戦はカメルーンの自滅に助けられた印象。
カメルーン、監督のせいで実力、発揮できず。
遠藤→松井→本田のゴールはきれいでしたね。

日本VSオランダは中澤、闘莉王、長友がよく頑張りました。
大久保と松井、過去の代表戦とは見違えるような動きの良さ。

このパフォーマンスを90分、維持できれば言うことなしなんですが。
俊輔は明らかにコンディションが悪いと思います。もともとスピードもないし守れない選手。俊輔のなすべき仕事はキープして味方がスペースに飛び込んだりオーバーラップしたりする時間を生み出し、決定的なパスを供給すること。いい時の俊輔はそれができるんですが、今はそれが期待できない状態。仮に使うとしたら走り回れる2トップでのトップ下だと思います。このコンディションで突破力、走力が求められる上、パスコースも限定される右サイド起用はだめでしょう。スペースに飛び込む動きのない本田ワントップなら尚更。曲がらない今回のボールでは俊輔のフリーキックも残念ながらそんなに期待できません。
本田も仕事させてもらえませんでしたね。ミドルシュート、打ちたがっていますが、ミドルはパスコースがあってこそ打てるもの。世界トップレベルでは本田の前に誰もいない状態で、そう簡単に打たせてもらえるわけありません。
今のシステムで本田と俊輔の併用はお互いの持ち味を打ち消し合うだけだと思います。実際、併用でいい結果出てませんし。
ということで岡田監督の采配、意味不明。

俊輔のかつての輝き
22:23 | にっきちょう | comments (0) | trackback (-) | page top↑
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